日本に帰ってからの中国語環境について考える
2006 / 05 / 30 ( Tue ) 帰国日も決めたので、後は荷物の整理とお土産を準備するだけ。余裕。
![]() キュウリの値段が下がった!〜明日はキュウリにしよう 唯一心配なのは、日本での中国語環境です。言語環境って本当に大切だと思います。今日、2ヶ月ぶりに韓国人留学生が授業にやってきたのですが、その子の発音を聞いてびっくり。すごい韓国語なまりの発音になってました。授業に来てない間、中国人との接触がほとんどなかったらしいのですが、2ヶ月でああも変わるものなのですか?こわい。 ということで、真剣に日本で言語環境を構築することを考えないといけません。テレビに関しては、日本にいながら中国とほぼ同じような環境が作れそうです。CCTVのネット版央视网络电视を利用します(URL:http://v.cctv.com/)。 ![]() ネット版CCTV(中央電視台) 僕が毎日見てる《新闻联播》や、《焦点访谈》なども見れますし、娯楽番組の《非常6+1》なんかも見れちゃいます。これだけ見れたら問題ありません。ただ、一つ心配なのが日本から見れるかどうかです。見れなかったらどうしよう。。。 新文化報は、日本では当然売ってませんが、ホームページでほぼ全ての記事を見れるのでOK。ラジオはきっとネットで聞けるでしょう。会話や作文に関しても、また対策を考えることにしましょう。 それでは、今日はこの辺で。 |



